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ワーキングマザーもブランド物のバックを購入できる

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エルメスのバーキン。さすがですよね。いままでも、そしてこれからも、いろんな場面で重宝するでしょうし、丁寧に扱えば、将来娘が大人になったときに譲ることもできます。これなら、一二十代のときに購入しておいて、長い期間使っていでもよかったな、と思うほど。

バッグを購入したのは、ちょうど娘が五歳になって、赤ちゃんの頃に比べたらずっと楽になった頃。生んでから数年間の自分の頑張りに対して、無意識のうちに何かしてあげたくなったのかもしれません。なんて言っていると、世の中の子どもがたくさんいるワーキングマザーの方にまだまだ甘いわよなんて叱られてしまうかもしれませんね。

娘が生まれできてからは、もう大変。毎朝起きると、私には立ち止まっている時間はありません。ちょうど仕事も波に乗り出した時期だったので、私にとっではどちらも大切にしたかったんです。毎日風のように走っていて、見かけたけど、声なんてかけられなかったわよと知り合いに笑われることもたびたび。私が子どもを生んだのは、三十六歳のとき。仕事か育児かという、二者択一の考えは全くなくどちらも頑張ろう、が、私の出した答えでした。欲張りなんですね。

それにしでも、あのときどうして衝動的に思い切った買い物ができたのか?、と考えるときがありますが、そうやって、歴史を刻むことができるのが、ブランドバッグの威力なんだな、とつくづく感じています、というある女性の話でした。

ジュ工リーはお守り代わり

大切な日に必ずつけるジュエリージュエリーほど、人によってとらえ方の違うものはないように思います。私はジュエリーはつけない主義なんて言う人だっています。

ブランドの新作に目がない人もいますし、ベーシックなものを肌身離さずつけている人もいますよね。自分の個ーの価値はもつ性に合うもの、何年たっでも大切にできるものを選んだほうが、ジュエリーの価値はともっと上がると思います。

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