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水球の諏訪部早紀という東京女子体育大学の選手が話題に!

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水球の諏訪部早紀という東京女子体育大学の選手が話題に!

水球の諏訪部早紀さんという東京女子体育大学出身の女性をご存知ですか?フジテレビでリアルヴィーナスで紹介された水球のプレーヤーです。諏訪部早紀さんはルックスも健康的でかわいいらしい女性です。諏訪部早紀さんを一度は見たことがあるという方もいるかもしれません。

諏訪部早紀さんといえば、東京女子体育大学で有名でした。その現象はいち早くネットに拡散して、諏訪部早紀ちゃんが在学していた東京女子体育大学のホームページはアクセスが集中。実力に加えアイドル並みのルックス。諏訪部早紀は東京女子体育大学で有名人になりました。

諏訪部早紀ちゃんは、東京女子体育大学の水球部では、主将を務めていた。身長は 156㎝、出身高校は、藤村女子高校です。

水球の諏訪部早紀は有名に

諏訪部選手の名前は無名でしたが、ネットを中心に一気に大盛り上がり。東京女子体育大学の諏訪部早紀は時の人へとなっていきました。諏訪部早紀選手は逸材アスリートで、東京女子体育大学の諏訪部早紀のこれからは水球がガ然注目です。

諏訪部選手はすぽるとに登場すると、瞬く間ににスターダムを駆け上がっています。東京女子体育大学の至宝、いや、日本の至宝と言ってもよいでしょう。思わず、一目惚れです。私もファンの一人ですが、けっこうファンになっている人は多いのではないでしょうか。

水球とは?

ちなみに水球は、プールで行われる球技。7名で構成された2つのチームが、ゴールにボールを入れあい点数を競う競技です。水球はあまりメジャーなスポーツではないので、よく知らないという人も多いかもしれません。

日本ではまだまだマイナーなスポーツですが、ヨーロッパでは「King of Sports」と呼ばれるように有名なスポーツです。

使用するプールの深さは2mほど。ボールの大きさはバレーボールくらいの大きさです。

試合に出場する選手は、6名のフィールドプレーヤーとゴールキーパーの計7名。ゲーム中選手は水底に足をつけることなくプレーしています。

水球は水中の格闘技

水球は別名『水中の格闘技』と呼ばれ、つかむ、蹴るは当たり前。水球は1チーム7人、お互いボールをゴールに入れ合う水中のハンドボールともいえる球技です。

水球発祥は、イギリスで、19世紀半ばにイングランド各地でプールが開設されると、そこを拠点とした水泳クラブがいくつも結成されました。

水中では足を使ってボールのコントロールが困難であるため、対峙する2チームは決められたポイントまでボールをいかに運ぶかを競い合いました。

水球発祥の地、英国と深いつながりを持つ人物を介して伝播して行き、各国の実情に合わせて、様々に形を変えながら、水球が根付いていきました。

1900年、第2回パリオリンピックで、団体種目として、水球が初めて採用されたのでした。

今後の日本の水球界が楽しみですね!

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